引越荷物について

在校生による、「持ってきて良かったもの」、「持ってこなくて良かったもの」リスト。(各個人の経験をまとめたものですので、多少の重複はありますが、お許しください。)
■持ってきて良かったもの
・トイレの便座カバー(イギリスでは多分入手不可能と思われる。但し、サイズが合うかは物件次第)
・ドアのストッパー
・「地球の歩き方」など日本語のガイドブック
・包丁(英国のものは切味が悪いらしい)
・菜箸・巻き簀
・歯ブラシ(英国のものはサイズが大きい為)
・サランラップ(英国のものは非常に使いづらい)
・洗濯物干し
・クリアファイルをたくさん(紙の配布物が多いので)
・完全防水ウインドブレーカー&カバン(雨の日の通学対策として)
・グロービスのMBAシリーズ(特に『新版MBAマネジメント・ブック』)
・その他日本語参考書籍(特に『[図解]わかる!MBA』)
・USBメモリスティック(グループワークでは必需品)
・iPod
・日本食材(環境に慣れるまでの少量のみ)
・常備薬(慣れたものが安心なため)
・ビタミン剤
・炊飯器(こちらでも購入可能だが)
・オーブントースター(日本式のものは存在しない為。変圧器が必要だが、料理に重宝する。)
・旅行用ウォシュレット
・エネループ
・子供のおむつ(こちらの物は少しかぶれやすいようです)
・ヒートテック上下(冬は寒いので)
・手帳(現地ものは少し高い)
・耳かき
・水筒(教室が寒いときがあるのでお茶等を持参するとよい。現地購入した水筒はすぐ冷める(?))
・コピー機能付きプリンター(プリンター用のインクも1年分持参する必要あるが、コピー機能は何かと重宝)
■持ってきたら良かったとあとから気づいたもの
・黄色の蛍光ペン(複数)(こっちでは、他の色とのセット販売で、サイズが大きい)
・クイックルワイパー(家がフローリングの場合)
・スポーツ用品(ラケット、スキー&スノボ用品一式など)
・サッカーシューズ(日本で購入したほうが安く、サイズも合う)
・中型の旅行用トランク(ヨーロッパ旅行用に。機内持ち込みサイズが便利)
・粉末山芋(お好み焼きに必須:天かすなどはロンドンで入手可能)
・紙パンチ(穴を開けずに配布物を配る教師が多いので)
・バスタオル(家の入居日と船便到着日がずれたためバスタオルが家になく苦労したので)
・日本語文庫本(たまに読みたくなるので)
・240V対応の日本の携帯電話用充電器(これさえあれば大概のことでは変圧器は使わなくて済む)
・パーティグッズ(浴衣などの日本風コスチュームやかつら等がパーティに活躍)
■持ってこなくて良かった!と後悔したもの
・テキストの日本語訳本(マーケティング、ファイナンス)読む時間もなく、気休め効果のみ
・日本の調味料(Mill Roadのソウルプラザで大体揃う)
・夏服(半袖を着る季節がほとんどない)
・ホッチキス(規格が異なる)
・必要以上の文房具(こちらで購入可能)
・必要以上の食器(Furnished の家の場合、ほとんど揃っている)
・英語の辞書の本(電子辞書で十分)
・新品の変圧器(殆どが、ムービングセール等で安く手に入る)
・プリンタ(日本のプリンター用のインクは機種によっては、入手できないことも多い)

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